2010-04-09
2010-04-04
テレサ・テン
[00:26.90]おやすみなさい星の光に
[00:38.70]流れて走る 今日の出来事
[00:50.20]愛に変わりそうな 私の気持
[01:02.10]あなたにとって 迷惑かしら
[01:13.50]
[01:25.70]おやすみなさい星につつまれ
[01:37.29]夢見て眠る 今日の終りに
[01:48.70]愛は壊れやすい ガラスのお城
[02:00.60]胸のふるえが つたわるかしら
[02:12.30]
[02:35.70]おやすみなさい星のおかりが
[02:47.30]窓辺を濡らす 恋のはじまり
[02:59.10]愛と云えるかしら たしかめたくて
[03:10.75]きっと明日も あなたに逢える
[03:23.00]
テレサ・テン
これは鄭麗君の歌です、日本にいる間書いたものだ。本当に聞くよいです。ちょっとインタネットで探してみた、すごくびっくりしました。彼女はなんが43歳まで生きたが、短い人生て゛、多い歌を歌いた、それだけじゃなくて、外国語もできるし、日本語ができるし、マライ語など、ほんとに努力家ですね。
彼女の名前はマザー・テレサを憧れたため、名付けたと言われただけど、ほんとの理由は、彼女は初めてカトリックに入る時、洗礼される時転用する名前た゛。テンの意味は彼女の氏名鄭のウェードの発音だ。勉強になった。
それで死ぬ時、なんか台湾て゛国葬してされた、台湾で三人だけ国葬された、蒋介石、蒋経国、テレサ・テン。尊敬された。アジアで絶対な人気を誇ることから、アジアの歌姫を呼ばれた。
ほんの短い人生て゛、たくさんの歌を作りだした、僕たちに言い歌をう歌った、ものすぐい人の心の中に強い印象を付けた。彼女のうたはいままでも忘れられない。そして、今彼女の日本語の歌を聴いて、もう一回感動した、こころから感謝する。
